マイナンバーのご相談、確定申告は全てお任せください。

マイナンバーの対策は万全に かしこく申告×かしこく納税
大きな7つのメリットでお客様をサポート
個人事業主・副業をされているみなさまへ

マイナンバーがスタートし、本年度から大きく変わります。マイナンバーと税の対策はお任せください。

副収入を申告していない方は過去5年間さかのぼって、追微課税される場合があります。
無申告加算税・延滞税も発生します。
副収入がある方でも、経費を計上することにより納税額を抑えることが可能です。

マイナンバー開始に伴い、守るべき2つのルール

確定申告をしないと刑事罰の可能性
副収入等を申告していない方は過去5年間さかのぼって追徴課税される場合があります
  • 無申告が見つかった場合

    1年以下の懲役、または50万円以下の罰金

  • 故意に税を免れる意志があった場合

    5年以下の懲役、または500万円以下の罰金

無申告加算税・延滞税も発生します
  • 無申告加算税

    納付すべき税額に対して50万円までは15%、50万円を超える部分は20%の割合を乗じて計算した金額となります。

  • 延滞税

    原則として、法定納期限後に納付した本税に対し、納期限の翌日から2か月間は年7.3%、その後の期間は14.6%の割合で課税されます。

  • 過少申告加算税

    納付すべき税額に対して50万円までは10%、50万円を超える部分は15%の割合を乗じて計算した金額となります。

  • 不納付加算税

    納付税額の10%、ただし、調査などが予想される前に納付すれば5%の割合で課税されます。

  • 重加算税

    過少申告加算税に代えては、その追加本税の35%、無申告加算税に代えてはその納付税額の40%。
    不納付加算税に代えては、その納付税額の35%の割合で課税されます。